投資哲学

マーケット・相場分析

9月に先に書いておいた7つの宣言、1か月目の途中経過——数字は動いた。私は何も触っていません【2026年10月2日時点】

9月、結果が出る前に自分の立場を7つ書きました。フジクラ、FOMCと日銀、金の指値、ソフトバンクグループの社債、AIの道具代、出口戦略、米国債30年の指値。1か月たって数字はそれぞれ動きましたが、7つとも書いた通りに触っていません。米国債30年は5.63%で、私の線5.7%まであと0.07%。途中経過で見るのは、当たっているかではなく、書いた通りに動いているかです。
投資戦略・制度

投資は順調。なのに「このままでいいのか」と思ったら|投資歴18年・サラリーマンの答え

投資歴18年のサラリーマン投資家が「このペースでいいのか」という不安の正体を分析。守りの投資と攻めの副業、2つのエンジンを持つ重要性をナヴァル・ラヴィカントの思想を交えて解説します。