AI・テック投資

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Claudeの料金がまた変わる——AIの値下げ競争を”客と株主の2つの財布”で読む【Kimi K3・半導体暴落の週に】

AIの月額プランを12日で2往復した実体験から、値下げ競争と半導体株暴落のつながりを整理。値下げは性能で差がつかなくなった自白。使う側には朗報、持つ側には凶報。QQQの下落も正直に開示し、客と株主の2つの財布の使い分けを解説します。
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半導体株の暴落でも、S&P500は週−1.5%だった——日経2,694円安の週、「分散」を実数で答え合わせした

2026年7月17日、日経平均は一時4,000円超安。半導体が総崩れした週、持ち方別に下落率を答え合わせすると、S&P500は週−1.5%でした。分散とは震源から距離を取ること。私のQQQの含み損や金の赤字も正直に開示します。
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IBM株はなぜ25%暴落したのか——原因は「AIブームの請求書」。それでもS&P500がプラスで終えた理由【投資歴18年・私は何もしていない】

2026年7月14日、IBMが約25%暴落し創業115年で最大の下げを記録しました。しかし同じ日、S&P500はプラス0.38%。原因の「AIブームの請求書」と、時価総額加重の指数が1社の暴落を飲み込む仕組みを、投資歴18年の私が整理します。
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Micronとは何の会社か?S&P500の第8位になった“メモリの巨人”——AIブームの利益はどこへ消えているのか【粗利84.9%】

MacBook値上げの犯人はメモリ半導体の高騰。最も儲けるMicronは粗利率84.9%でS&P500第8位に。AIブームの利益はどこへ消えているのか、そしてS&P500を積み立てるあなたが“すでにMicronの株主”である理由を解説します。
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AIで投資を“もっと深く考える”時代——復活したClaude Fable 5と、Opus・Sonnet 5の賢い使い分け【AI初心者向け】

復活したClaude Fable 5を投資にどう活かすか。AIは答えを出す機械でなく“一緒に深く考える相棒”。決算書の裏取りでAIが見落とした実例、Fable・Opus・Sonnet 5の使い分けと料金、7月8日にProへ切り替える私の財布の話まで、AI初心者向けにやさしく解説します。
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最強AI『Claude Fable 5』が一夜で使えなくなった日——私が体験した”AI投資の見えない規制リスク”

AIに次の記事を相談していたら、最強モデル『Claude Fable 5』が米政府の指令で一夜にして凍結。私が体験した『AI投資の見えない規制リスク』と、それでも投資判断が1ミリも変わらない理由を解説します。
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Nasdaqに乗ろう——AnthropicがOpenAIを逆転、SpaceXは宇宙独占の布石、AIに「深さと早さ」が求められる時代【投資歴18年】

AnthropicがOpenAIを評価額で逆転、SpaceXがIPO準備、NasdaqがFast Entryを施行。この1ヶ月の制度変化により、個別株を選ばずNasdaq100インデックスで次のMag7を自動取得できる時代になった理由を解説。
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AI副業収益化の現在地——2本目のサービスを作り始めた

AIを使った副業の現実を正直に報告。交通遅延通知サービスの運営状況やAdSense審査の壁、2本目サービスの構想まで、進行中のリアルな副業記録をまとめています。
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AIの主戦場はデータセンターじゃない。Layer3覇権争いが始まった

日本のAI報道が見落とすLayer3(データ層)の覇権争いを解説。BoxやSnowflakeのCEOが語るデータ管理の重要性と、QQQで「次の破壊者」を自動取込みする個人投資家向け戦略をわかりやすく整理します。