インデックス投資

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ドルも円も、元を正せばS&P500——VOOを初心者に薦めない3つの理由【投資歴18年】

VOOとeMAXIS Slim米国株式(S&P500)を通貨・NISA制度・配当課税・円換算の手間の4軸で比較。20年で最大256万円の差が生まれる理由を数字で解説し、初心者に最適な選択を提示します。
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高配当SCHDを徹底分析した結論——「私は買わない、でもあなたは買っていい」を投資歴18年が解説【楽天SCHD積立シミュレーター付き】

投資歴18年の視点からSCHDを徹底分析。選定基準・上位10銘柄・セクター構成・新NISA枠の落とし穴・実質利回り3.0〜3.1%の計算根拠まで、数字と構造で解説します。
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NASDAQ100完全ガイド——QQQ vs eMAXIS NASDAQ100、最高値$713の今、私が選ぶ理由【2026年5月版・投資歴18年】

米国のNASDAQ100に連動した投資信託があります。セクターが情報通信に特化していて、名だたる企業が上位を占めています。今回、 iFreeNEXT FANG+インデックスが流行っているのうけて、FANG+ほどは責められないけど、eMAX SlimS&P500では物足りないという、その間をとったようなファンドなので紹介したいと思います。
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日経6万円タッチ、私は買い増しを止めている話|熱狂期の長期投資家の判断

日経平均が6万円台に到達した今、僕はスポット買いを止めて弾を温存しています。NISA積立は継続、売却もしない。3つのアノマリー(日経6万円・午年・中間選挙年)の重なりと、PER29.5倍のAI相場をどう読むか、数字で書きました。
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『オルカンやめとけ』論はノイズです。私が動じない理由|投資歴18年の判断

最近メディアで増えた「オルカンは卒業すべき」論。投資歴18年の僕は、むしろ歓迎しています。コロナで2倍以上を取り逃した人の事例、世界人口の道理、なぜ「下がる理由」を求めているのかを、数字で解説します。
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つみたてNISAは結局オルカン1本——SBI証券205本を全部ソートした結論

SBI証券で買えるつみたてNISA対象インデックス205本を全件ソート。信託報酬→純資産→TR3年→指数別代表化のフローで6本に集約、最終的に「オルカン1本」が最適解になる根拠をデータとグラフで開示する。
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 1,000万円が3,000万円に化けた——FANG+ vs S&P500の5年実績と”買わない理由” 

FANG+構成10社は、OpenAIへの130億ドル出資(Microsoft)、Anthropicへの800億ドル超出資(Amazon・Alphabet)など、AI戦争の主要出資者そのもの。信託報酬0.78%の重さと、過去5年の年率約25%実績、eMAXIS NASDAQ100との徹底比較で「買うべきか」を完全解説。
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資産運用の出口戦略|人生の航路は計算で決める【2026年版】 

2026年4月、日経60,000円・VOO $654の高値圏。新NISA保有者向けに、4%ルールと定額・定率・バケツ法・独自のHiro式の4手法を、日経平均26年の実データでバックテスト比較。NISAと特定口座の取り崩し順、60歳以降の実践プランまで解説。
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VOO|バンガードS&P500 ETF、ドル建てで買う理由【2026年4月版】

バンガードのS&P500 ETF「VOO」を徹底解説。経費率0.03%の仕組み、ドル建てで買う円安対策の理由、eMAXIS Slim S&P500・オルカンとの違い、二重課税や新NISAでの活用法まで網羅。
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2.9兆ドルのIPO戦争、全員が勝てるわけがない——SpaceX・OpenAI・Anthropicどれを選ぶか

2026年にSpaceX・OpenAI・Anthropicが同時上場。合計評価額2.9兆ドルという前例なき「IPO戦争」を収益・成長率・投資家需要の3指標で徹底比較し、流動性争奪戦の勝者を分析します。